2009年03月25日

Prof. Tony Hartley

というわけで、リーズ大学翻訳研究所所長のトニー・ハートレー教授が一日訪問。

まずは、メモ。
・誤訳か誤訳じゃないか
・誤訳じゃない場合に:
 - クオリティ・コントロール
 - 文体とか流れとかの改訂・編集
というのを分けること。

翻訳トレーニング、スーパーバイザ、ユーザを含んだ協調的翻訳作業とOJTの枠組み。これは翻訳学校(リーズ大学)などではやりやすいが(といっても決して簡単ではないだろう)、ボランティア翻訳者を対象とした場合、難しい。

AS石さんが同席。楽しんでもらえたと思う。AB川さんがシステムの説明とデモ。久しぶりの英語でとまどっていたか。それでも割とリラックスしているので楽。AR巻さんが途中から参入。AR巻さん、ファショナブル。自然に色々話をしていたので、やはり楽。
posted by いんぷうしゃあ at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 言語応用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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